
夏の朝 猫が落ちてる 散歩道
朝涼し 猫が落ちてる 散歩道
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やっと早朝の散歩ができた日。
5時半ごろ自宅を出ました。
太陽は登ったばかりですが
ちょうど東の空に雲があり
強い太陽の光は届かず
気温は23℃と涼しくて快適でした。
歩き出してすぐに 猫が道路の真ん中にいるのを発見。
遠くから眺めるのみ。
近づくと逃げるからね。
夏の朝は 猫がよく道に出て涼んでいる。
途中で 人懐っこい猫にあう。
ワタシがチョビ子と名付けている子猫。
(もう子猫ではなくなって大人猫になったけれど)
このチョビ子だけはワタシを見つけると
近づいてきてくれる。
うれしい。
しばしもふもふとチョビ子を撫でる。
ありがたきしあわせ。
久しぶりの早朝の散歩。
ちょうど時間帯がよかったのか
今朝は猫にいっぱい会いました。
そう 面白かったのは
道の真ん中に大きな茶色の葉っぱが落ちている
猫にしては小さいし
と思ったら
近づいたらやっぱり猫でした。
子猫でした。
茶色の子猫がまあるくなって道の真ん中にいました。
近づくと逃げてしまった。
ごめんごめん。
視力が弱い物だから
本当に猫か葉っぱかわからなかったのよ。
ごめんね。驚かしてしまって。
気持ちよく寝ていたのにねえ。
夏の朝は 猫が道路で涼んでいる。
今朝は9匹の猫に会いました。
小さなしあわせ。

外壁塗装工事に関する過去日記8
部屋の明るさ問題。
作業員さんがベランダにいたり
見える位置で作業しているのが見えるのがストレス。
見ていないだろうけれどひょんなことで見えるかもしれない。
部屋でくつろげない。
部屋の中でも外出着の気分。
疲れる。
だからいつもの昼間のレースのカーテンではなく
薄手の遮光カーテンを昼間も広げていました。
これだと部屋が暗くなるんだよなあ。
ルームライトをつけても明るさが足りない。
気が滅入る。
この状態がしばらく続いていて
元気が出ない。
外に出かければ良いと思われるけれど
その前の段階の出かけようという気にならない。
ワタシは昼間に部屋が暗いとこんなにぐだぐだになるんだなあ。
作業員さんが帰ってから
ふとベランダに出てみると
レースのカーテン越しでも
部屋の中は見えないことに気づきました。
なあんだ。
薄いレースカーテンでも見えないやあ。
そういえば確か前にそういうカーテン買ってたも。
外からは見えないんだな。
ということで
遮光カーテンは使わずに
レースカーテンだけ使うことにしました。
窓の外の足場には幕が貼られていて
それで光の量は減るわけだけれど
それにプラス薄手の遮光カーテンを使っていたので
それがなくなると
部屋の中の明るさはずいぶん違います。
少し楽になりました。
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