
久しぶりにラジオ生活が復活しました。
なぜなら
ラジオの電波が届かなくて雑音がいっぱいで
壊れてしまったのかと思って
ラジオをしばらく聞かないでいたからです。
でももしかしたら
外壁塗装工事で建物の外に足場が組まれたのが原因かもとも思っていました。
そして実際その足場が撤去されたら
またラジオの音はクリアになりました。
またラジオが聞けるようになりました。
いつもできていたことができなかったこの期間は
やっぱりすごいストレスだったんだなあと思います。
ワタシは部屋にいるのが好き。
でもその部屋の中でいつもの生活が送れない。
外は見えない。
部屋が暗い。
洗濯物を外に干せない。
ラジオも入らない。
良い気候なのに窓も開けられない。
いつもできていたことができなくなって苦しい感じ。
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足場が組まれシートが張られて外の景色が見えなくなってから
しばらく工事は動きがありませんでした。
4月に足場が組まれたのに
また動きがあったのは5月の中旬でした。
そう本来ならもう工事が終わるはずだった頃。
予定では1ヶ月と書いてあったけれど
その間に足場が組まれてシートが張られただけ。
ナフサ不足も影響したのかな?
とにかくやっと工事が動き出しました。

外壁塗装工事に関する過去日記2(5月中旬)
ベランダにはプランターを置いていました。
紫陽花の鉢とかアボカドの種から芽が出たものとか
ムラサキシキブとか月桂樹とか
パセリとか零れ種から芽が出た紫蘇とかバジルとか
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外壁をきれいにするにあたり
そのプランターを移動させなければいけないけれど
それは業者さんがやってくれるとのことで
いつになるのかなぁと思っていました。
それは水洗いが始まった次の日の午後。
ベランダに人影。
いつもはレースのカーテンにしているけれど
工事が始まってからは薄手の遮光カーテンをしていました。
ベランダに人がいるのは分かり
窓を開けると
プランターを移動して良いかの確認でした。
お願いします。
と言ってあとはお任せ。
カーテンを再び閉めて
また窓がコンコン
ここにあるのは捨てて良いですか?
そう言われてお願いしました。
ベランダの脇に使わなくなったプランターや土などが置いてありました。
ラッキーだと思いました。
でもこの黒のポットは捨てないでください。
はいわかりました。
芽が出たばかりのバジルのポットも
プランターにまとめて入れておきました。
ということで自分が処理しなければいけなかったものを
捨ててくれるということで
ラッキーなことだとこの時は思っていました。
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