
母の死後の手続き等について振り返っています。
母のお葬式の翌日
・役所での手続き(水道利用停止も)
初七日の後
・電話と電気の解約
・香典返しの準備
・役所の税務課から電話あり(古い登記について)
二七日の後
・銀行に行く(2ヶ所)
・郵便局に行く
・マイナンバーカードでコンビニ交付(印鑑証明書)
三七日の後
・香典返しの注文表に取り掛かる
・預金の相続1件目完了
・預金の相続2件目窓口での手続きは完了
四七日の後
・香典返しの注文
・預金の相続2件目完了
・貯金の相続・郵便局窓口2回目と3回目
五七日の後
・法務局に行く
六七日
・納骨堂申込
四十九日法要
・
四十九日の後
・実家の電話代振込
・預貯金の相続完了
・預貯金相続完了
初盆
・母の衣類の分別
さらに数週間経って
・相続登記・司法書士事務所に行く(1回目)
・実家の水道代振込
・必要な戸籍謄本など取得して司法書士事務所へ(2回目)
3ヶ月後
・司法書士事務所に行く(3回目)
・相続人に依頼の電話
・相続人に会う段取りをつける
・おじとおばに署名押印をもらいに行く
・妹に署名押印をもらいに行く
・司法書士事務所に行く(4回目)
4ヶ月後
・本日はここ
-
相続登記の手続きが完了したと電話があったので
司法書士事務所へ。(5回目)
父と母の田や畑の相続が完了して
その書類をもらいました。
それらの土地は小さくて何ヵ所かあって
これまでも固定資産税も払っていなかったぐらいの小さな土地です。
でも相続登記はしておかないといけないので
今回の依頼になったわけです。
一応手続きは完了して重要な書類も受け取ったのだけれど
何かまだワタシの中でスッキリ解決していません。
祖父の名義になっている建物については
ワタシに所有者変更もできたようです。
ふむふむと説明を聞いて帰ってきたけれど
その時には分かったつもりだったけれど
やっぱりよく分かっていないこともある。
これだけで良いのかなあ。
結局実家の建物は未登記のままだし
それでも
これらについてはワタシが固定資産税を払っていくことになる。
このままで良いのかなあ。
司法書士さんによるとこのままで良いらしい。
それとずっと前にワタシが相続した実家の土地について
所有者の住所変更ができていないことがわかり
それについてはまた新たに依頼することになりました。
またその時にでも
疑問点については話を聞いてみます。
もう分からないことだらけ。
だから司法書士さんに依頼したのはよかったのだけれど
これで完了となるの?
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