
腕が折れるかと思うぐらい痛かったんだから
と言う母さっちゃん。
どうやら親戚宅でやっていた仕事(紙を切ったり札に名前を書いたり)は
お世話になっているからと
本人的には頑張りすぎていたよう。
通院の翌日
親戚宅からもらってきた仕事を促すと
やりたくないと言う。
しないと頑固に拒否。
うちではゆっくりしたいのかな。
帰ってきてすぐにはやりたくないのかな。
-
ワタシが散歩に出ている間に
さっちゃんは
仕事に取り掛かっていました。
紙をハサミで切る仕事です。
その紙はワタシが母の留守中にためていたものでした。
カレンダーとか新聞紙のチラシとか。
とにかく
やる気はあったのね。
自分のペースでやりたかったのね。
↓ ↓ 関連ブログ はこちら
