ひねもすのたり リタイア生活〜衝動的早期退職ひとり

衝動的に早期退職を決めてしまった。2021年4月リタイア生活開始。

深夜の言い合い

明日はワタシの目の治療があるという夜。

早めに寝ました。

母も一緒に寝たはずでした。

しかし 夜中に起き出してかしゃかしゃと音を立てる母

その音で目が覚めてしまう

ワタシは我慢して眠る努力をする

やっとうとうとした頃

パチンパチンという音

部屋の電灯をつけようとスイッチを押す音。

部屋の灯りはリモコンで常夜灯にしてあったので

スイッチを押すと部屋の灯りは消えたり常夜灯になったり。

灯りをつけようとして

何度もスイッチを押す母

常夜灯になったり消えたりするたびにパチンパチンと音がする。

ここでワタシは灯りをつけるなと母に言う

つけるならキッチンの灯りにして と。

それが1時半

そこから言い合いに発展

寝かして欲しいワタシと

眠れないのを訴えたい母

いつもなら良いけど

今日は寝かしてくれ

どうしてこんな大事な日にわざわざワタシを起こすの?

デイサービスに行った日だからいつもなら眠る日なのに。

-

母の部屋に枕元の荷物を持っていく

触るなら自分の部屋でして

-

ずっとグズグス言っていたけれど

母 洋室へ移動

しかしそれはそれで寒いから心配

エアコンを入れにいく

母 服の整理をしている

しばらくしてエアコン効いているか見にいく

ついでに布団一式も移動

これなら眠くなったら眠れるでしょ

一安心

午前3時半

しかし 神経が高ぶっているせいか

なかなか眠れない。

5時半過ぎに寝たと思う

気がついたら6時半ちょっと前

1時間ぐらいは寝たか

そして6時半ごろ

母 リビングの灯りをつけて

わざと音を立てる

部屋に帰れと言ってしまった

母 一言も発せず部屋に帰る

7時ごろ母が玄関から出ていく気配

薄着で外に出ようとしている

運動をしようかと思ってと言う

まだ早いと引き止める

なんとか部屋に戻す

あまり眠れずに治療の日を迎えてしまった。

母にもワタシの緊張が伝わってしまったのかな?

まいった。

睡眠不足のまま治療を受けることになってしまった。

救いは いとこのりっちゃんが

眼科に付き添ってくれること。

-

ということで眼科に向かったのです。

 

 

 

 

 

 

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